会社方針

ごあいさつ

会社方針

まず見に来て頂いた方に、「ありがとうございます。」
勝手ながら御挨拶させて頂きます。
私が常日頃より実践させてもらっていることは、元気よく、笑顔で挨拶することです。
誰もが笑顔で気持ちよく挨拶を出来れば、仕事も気持ちよく楽しく出来ると思います。

当社は、造園・土木・舗装と横浜市内では、数少ないトータル施工が出来る会社です。


お客様の些細な「困った」を解決できる、なんでも出来る便利屋的な存在になるのを目標に社員一同、元気よく笑顔で今後もご対応させて頂きます。

当社会長より受け継いでいる、環境と健康を最大のテーマとして、お客様により良い環境、健康を出来る限り御提供出来ます様努力させて頂くことをお約束申し上げて御挨拶とさせて頂きます。

株式会社 港薬品造園 代表取締役 藤白 幸一



経営理念

元気よく、笑顔で挨拶をする

より良い環境と健康がテーマ


ビジョン
創業50周年(2023年)に向けて現場重視の業務
(現場力の強化及び人財力の強化)を目指していきます。
地域志向のCSR方針
CSR=企業の社会的責任を社会から期待される活動に基づいて発信することにより地域と共に存在することを定義とし、これからも地域に貢献できる企業活動を行っていきます。
地域志向CSRマネジメントシステムとその成果を改善し続ける努力をしていきます。
顧客に対して
お客様から信頼される企業を目指すとともに何でもできる便利屋的存在として出来る限りの対応をさせて頂きます。
地域社会に対して
地元企業との取引、地域活動の参加を大切にし、また地域の一員として社会貢献活動を行います。
また災害緊急事態にはこれまでの経験や技術を培ってきたノウハウを駆使し復旧に努めます。
従業員に対して
従業員の多様性、人格、個性を尊重すると共に、安全・衛生的で働きやすい環境づくりを行い、ゆとりと豊かさを実現するために日々努力し続けます。
法令順守
私たちは、国内外の法令や社内規定はもとより、社会規範を尊重し、良識ある企業活動を行います
取引先に対して
取引先各社や協力業者との対等な立場で公正な取引を行い社会的責任意識を共有しながら、共に発展することを目指します。



会社沿革

1973年4月
初代代表取締役 藤白幸伸が造園業を開業。
1975年6月
事業拡大に伴い、資本金50万円で港薬品造園(有)を設立。同時に造園設計、土木工事を開始。
1981年11月
資本金を300万円に増資。
1984年5月
業務拡張につき本社を移転。
1988年1月
床下地調整材工事を開始。
1994年10月
業務拡張につき本社を移転。
1996年4月
建設業の許可業種に土木工事業を追加。
1998年9月
資本金を1000万円に増資し、株式会社に組織変更。
1999年2月
業務拡張に伴い現在地に移転。
2014年5月
藤白幸一が代表取締役に就任。
2015年11月
資本金を2,000万円に増資し建設業許可を一般→特定に変更を受け、更に一層の事業拡大を計画
2017年4月
ハマロードサポーター認定。
2018年4月
横浜型地域貢献企業認定。